“伝える”から“伝わる”へ!説明力が養われる「アイデンティック」ボードゲームとは

【あなたの説明力・伝達力がわかるゲーム
~identik(アイデンティック)~】

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職場で部下や後輩に指示命令しても、なかなか伝わらない
学校で学生や生徒に科目を教えても、なかなか理解しない
部活で指導してもプレーが改善されない
家庭で子どもに片付けの指示を出しても片付かない

こんな経験ありませんか??

これって、指示命令や指導する側(発信側)の問題?それとも受け手(受信)の問題?

実は「両方」の問題。

それがよくわかるボードゲームがあるんです。

それが「identik(アイデンティック)」

というお絵描きゲームです。

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このゲームの流れは下記のようになってます

①親プレイヤーが数十種類の「絵」から1つを選び、
②制限時間内(1分~1分30秒くらい)の間に
③その絵がどのようなデザインかを「口頭」で子プレイヤーに伝え
④子プレイヤーは情報をもとに同時並行で絵を描いていく

そして描き終わったら一斉に見せ合います。

絵の上手さはゲームの勝利条件に関係ありませんが、誰が、どんな絵を描くのか?の「絵心」がわかるゲームでもあります(ここが盛り上がるポイント

その後、元の絵と描かれた絵の整合性をはかり、ポイントを得ていくゲームです。

短時間という焦燥感をあおる条件と、絵の複雑性もさることながら、親プレイヤーが絵をどう捉えているか?それをどのような言葉で表現するか?どんな順番で発信するか?によって、子プレイヤーの描く絵は大きく左右されます。

同時に、子プレイヤーは親プレイヤーの発信情報を自分のフィルター(思い込み・先入観)を通して聴くので、ズレた絵になる傾向があります。

しっかり聞き取りができた子プレイヤーほどポイントは高いし、しっかり説明できた親プレイヤーもポイントが高くなる仕組みになっています。

説明力に課題を感じている人は、ぜひ説明力や伝達力アップのためのトレーニングに、このゲームを体験されてみてはいかがでしょうか?

仕事ではリーダーやマネージャーなどポジションが高くになるにつれて

説明する機会が増え、仕事内容を部下に理解してもらえるようわかりやすく説明する力が必要になってきますよね。取引先や上司にだってそう。よりわかりやすく伝わる説明をする練習がゲームを通じておこなうことができるのでオススメです(^^)

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