7/15(金) 今日の日経朝刊情報 小ネタ

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みなさんおはようございます。

毎日営業を頑張っているあなたへ贈る、
日経新聞朝刊の情報まとめ

営業先とのトークで知っていると役立つかもしれない情報を

保険の営業マン向けにお客様との会話の小ネタとして毎日配信されているものです。

知人が配信されている記事をご紹介いたしますので、営業ツールとしてお使いください。

 

【7/4(月)日経小ネタ】

☆有名人の誕生日

1606レンブラント(画家)
1966永瀬正敏(俳優)

☆日経平均株価、円ドル
16385円89銭(+154円46銭)
105円(1円22銭安)

☆がん新規患者100万人を初めて突破へ、死亡も37万4000人で過去最高に。高齢化を背景に30年頃までにがん患者は増える見通し

国立がんセンター予測。新たにがんと診断される人は、
昨年より2万8000人増え101万2000人。
部位別では、大腸、胃、肺、前立腺炎、乳房の順。
死亡は昨年より3000人増え、大腸、胃、肺、膵臓、肝臓の順。
米国では、死亡者が過去20年間で22%減った。1980年代にがん検診が普及し早期発見されやすくなったため。

■私見
膵臓がんと肝臓がんは、完治が難しいがんのようです。

☆ユニクロ成長に天井感、客数前年同月比6.1%減る。
値上げで離れた客を呼び戻すために2月に値下げをしたが客数は戻らず

セールの効果も薄い。6月実施の週末大型セールをしたところ、その反動で平日の購入を控える動きも出て、全体の客数は減った。数多くのライバルに追い上げられ存在感も薄れている。ヒートテックのような商品も競合が続々発売し、ユニクロよりも安い商品も出てきた。「着てみたら同じ感じ。今は他社で買っている」との声も上がる

■私見
一旦客が離れると戻って来ないのはどの業界でも同じなのでしょうか?かなり考えさせられる記事です。弊社で売れなくなった医療保険に客足が戻ってこないと困りますが一旦離れた客は戻ってこないのが真理であれば、かなり深刻な事態です。

以上2016年7月15日(金)日本経済新聞朝刊でした。。